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エリア別:眼瞼下垂の名医がいるクリニック

眼瞼下垂の名医を探している方に、エリア別の名医がいるクリニックを紹介します。

エリア別に見る眼瞼下垂の名医

東京エリア:池田 欣生先生

大阪医科大学卒業後、大阪医科大学で故田嶋定夫教授や東海大学病院で谷野隆三郎教授の元で美容外科・形成外科を学び、2000年に大阪いけだクリニックを開院。

「切らない眼瞼下垂手術」や「腫れの少ない埋没法 MT法」などの学会発表もこなし、安全で安心な美容医療の普及に努めている。

クリニック名:イーストワン皮膚科・形成外科

イーストワン皮膚科・形成外科HP東京都港区港南2-16-1
品川イーストワンタワービル3F

品川駅港南口から徒歩1分という好立地にあるクリニック。しわやたるみ、にきびなどの肌トラブルから、二重、脱毛、多汗症など幅広い治療に対応。

「クリニックへの通いやすさ」「悩みの相談のしやすさ」「適正価格」にこだわることで、一生お付き合いできるクリニックを目指す。

美容外科 保険適用 切らない手術
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大阪・神戸・京都エリア:宮里 裕先生

近畿大学附属病院の形成外科に勤務をしながら、同大学にて講師として指導するなど、医師を育てる立場を経験してきた医学博士

患者の希望を叶えるため、カウンセリングやサポートをスタッフに任せるようなことはせず、手術まで時間をかけて一貫した対応を行うため、患者からの評価が非常に高い。

クリニック名:恵聖会クリニック

恵聖会クリニックHP心斎橋院/大阪府大阪市中央区
東心斎橋1-7-3021心斎橋ビル8F

京橋院/大阪府大阪市都島区
東野田町2-3-19 MFK京橋駅前ビル5F

常に技術の向上や適正価格、術後の万全なアフターケアをモットーに、多くのリピーターや紹介患者が来院するクリニック。

通常で1.5~2時間、切らない手術でも1時間以上はじっくりと時間をかけて行うため、治療結果や仕上がりの満足度が高い。

美容外科 保険適用 切らない手術

その他のエリア:松尾 清先生

信州大学医学部卒、信州大学助手や講師、助教授を経て名誉教授・特任教授に就任。眼瞼下垂・眼瞼痙攣・開瞼失行を25年研究し、現在までに10,000件以上の手術を執刀した実績がある。

眼瞼下垂の治療法「挙筋前転法」を広めたことから、挙筋前転法は信州大式・松尾式とも呼ばれている。

クリニック名:信州大学医学部附属病院

信州大学医学部附属病院HP長野県松本市旭3-1-1

松尾先生の存在もあり、眼瞼下垂の治療と言えば信州大学医学部附属病院だと考える方が多いほど、全国的にも有名な病院。

特定機能病院の指定を受けた高度な医療技術を提供しながら、同時に次世代の医療人を育成することも使命となっている。地域の方はもちろん、全国から患者が集まる。

ただし、必ず松尾先生の手術を受けられるわけではないため、注意が必要。

美容外科 保険適用 切らない手術
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エリアごとの眼瞼下垂おすすめクリニック一覧

東京エリア

首都・東京には数多くの名医が集まっています。美容への意識も高く、美容外科が多くあるので、眼瞼下垂治療と同時に美しくなりたいという方にもおすすめです。

大阪・神戸・京都エリア

東京に負けないくらいクリニックが揃っている大阪・神戸・京都エリア。名医と呼ばれる医師も多いので、クリニック選びさえ気を付ければ納得のいく仕上がりが期待できます。

その他のエリア

愛知県や北海道など、東京や大阪エリア以外にも優秀なクリニックには名医は存在します。遠方から通う場合はクリニックの口コミなどから評判を調べ、カウンセリングからアフターケアまでの通院回数を確認しておくと良いでしょう。

目瞼下垂の手術を得意とする病院一覧